シネコヤ日和

年間パスポート更新特典、ご用意しました!

2019.04.07

★★★年間パスポートご更新のお客様へ★★★
【※黒いカードをお持ちの方が対象となります。】

 

いつも、シネコヤをご利用いただきありがとうございます。

年間パスポート(黒いカード)ご利用のお客様に限り、
有効期限の1ヶ月以内までにご更新いただくと、

 

【 -1,000円 割引 】

になります。

また、一部特典の追加改定をさせていただきます。

*特典
・1 年間、好きな時に、シネコヤをご利用いただけます。
・毎回ドリンク100 円引き。( セットは除く)
・同伴者1 名まで、割引料金(1,500円→1,000)でご利用いただけます。
シネコヤは、よりたくさんの年代に楽しんでいただけるよう、
そしてより良い空間をお届けできるよう
さらなる成長をしてまいります。
今後とも、シネコヤをどうぞよろしくお願いいたします。

 

【例】カード裏面の「入会日・更新日」が、

2018.04.01の方は、

2019.05.01までにご更新いただくと、割引特典対象になります。

はじめまして!自家製天然酵母パン Desture―デスチャー です。

2019.01.19

湘南茅ヶ崎で生まれたDesture、現在は、小田原・山北・真鶴など西湘地区を中心に販売しています。

2月から毎週金・土曜日、シネコヤで販売をスタートします。お腹を満たすだけではなく、「心を満たすぱん」がDestureのパンです。お惣菜系の種類も豊富で、シネコヤからもファンが急増中。山北の美味しい水でつくられた、優しいパンの香りをお楽しみください。

 

★販売日:金・土曜日

★メニュー:

食パン
ぶどうパン
ごまとチーズ
ライ麦パン
バンズ
クロックムッシュ
トマトとバジル&チーズ
玉ねぎベーコン
シーフードグラタン
ピーナツバターサンド
珈琲あんとぱん
あんとぱん(粒)
あんとぱん(こし)
クランベリーチーズ
フルーツ&ナッツ
チビスコーン

Destureには、こだわりは無い!?

○○産の小麦、○○産の砂糖 etc…
魅力的なこだわりははっきり言って、ありません。
と言うと語弊があるかもしれないし、お客さんは引いてしますかもしれませんが…。
あえて何か言うならば、自家製のレーズン酵母を使用しているということ。

ある時、ある人におもしろい事を言われました。
「Destureのぱんは毎日食べても平気。こだわりのありすぎるパンは思いが強すぎて毎日はムリ。」
褒められている?バカにされている??
そのような感想は初めてで、面白いと思ったし、悪い気もしなかったので、
「ほほーぅ」と
良いほうに捉えました。
一番は、お客さんが楽しく・嬉しく・美味しく食べてくれればそれで良いのだ。
「どうだ!自信作のこのぱん食べて!!」ではなく、
お客さんが今日はDestureのぱんを食べようかな、おいしいね~、とその場が楽しい時間空間になればOK。それが100点。
ただ、美味しく安全な材料を使って、より美味しいぱんができたなら、なおさらGOOD。
まだまだ発展途上です。

2月24日(日)1階の営業について

2019.02.23

2月24日(日)は、【鵠沼アートフェスティバル】シネコヤでミニシネマづくりワークショップ開催のため、1階で子どもたちの撮影が行われます。

・10:15〜11:30
・12:30〜13:30
・14:00〜15:00

上記のお時間は、1階貸本スペースのご利用はできません。

ご迷惑おかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

キネマ旬報ベスト・テン 表彰式 招待券プレゼント!

2019.02.05

「キネマ旬報ベスト・テン」

第1位映画鑑賞会と表彰式

招待券プレゼントキャンペーン!!

【シネコヤで購入で、先着10名様】

今年の「キネマ旬報ベスト・テン」第一位作品と各個人賞が発表されました。掲載されたキネマ旬報2月下旬  特別号が、シネコヤで発売中!!

シネコヤでご購入いただくと、

先着10名様に第1位映画鑑賞会と表彰式(開催日:2月10日/場所:文京シビックホール)の招待券が特典として付きます。

ぜひ、シネコヤでご購入ください!

 

2/9【ワークショップ】トナカイの革のブレスレット作り

2019.01.18

トナカイ革にピューター製の糸状ワイヤーを編み込んでつくるブレスレット。

北欧で身につけていると幸せが訪れるという素敵な言い伝えを持つアイテム。

手仕事でつくってみませんか?

■日程:29日(土)11:00–13:00   受付中

          14:00–16:00 受付終了

■ 定員:各回6名

■講師:ヘイディ・フースコ
幼い頃から手芸に興味を持っていて、ファション業界とデザイン業界を経験してきました。手芸を使って、現代人のニーズを満たすのが毎日の楽しみです。オクスフォード、アムステルダムと京都で衣類の構成や布を勉強した経験も現在の職に大変役に立っています。現在は、ヘイディはフィンランドの手芸について記事などを書いたり、アクセサリーやインテリア用品をデザインしたりしています。http://takku.org/

■参加費: 6,300

■ 場所:シネコヤ

住所:神奈川県藤沢市鵠沼海岸3-4-6

お申し込み:0466-33-5393

*好きな色: ナチュラル/キャメル/バージン/ ネイビー/赤/黒

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